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ムダ毛とのお付き合い歴史 2016年5月2日

ムダ毛が気になる!と最初に思ったのは小学4年生のときでした。
どちらかというと成長が早いほうで、身体も大きかったため、他の子よりも早めだったように思います。
当時、母が使っていた脱毛器具(電動のもので毛抜き?みたいなパーツがたくさんついており、それが高速で回転して毛を抜いていくやつ)がとてつもなく痛そうで、実際母も痛いと言ってましたし、ムダ毛処理どうしよう恐い!!と思いました。

初めてしたムダ毛処理は、普通にカミソリ。母の脱毛器具を使うのはやっぱり恐すぎて断念しました。
まだ小学生でしたし、肌も強くなかったのでちょっとお高めのレディス用カミソリ(刃を替えて使うタイプのもの)を使用したと思います。
ちょっと肌の上を滑らすだけで毛が消えていく!きれい!すごい!と感動したのを覚えております(笑)

しかし女の子って、小学生でも本当に「女性」なんですよね。
他の子のことをよーく見てるし、気になることがあれば突っ込むし。
カミソリで処理するようになって数日後に、当時一番仲の良かった子に言われたんです。
「毛剃ってるよね??」と。

別に「うん。気になったから」と答えればいいだけの話なんですが、当時の私は「小学生なのにムダ毛を剃ってるって、早すぎたかな」「剃ってる=毛が濃いんです!と言ってるようなもの」「恥ずかしい!!」と思ってしまいまして。
「え?剃ってないよ!」
バレバレの嘘つきましたー。友達も「なんで隠すんだろう…」と思ったに違いない(笑)

それからというもの、あまりにツルツルすぎると不自然=剃ってることがバレる!と思い、剃るのではなく脱色を試すことに。
あれって毛そのものがなくなるわけじゃないんで近くで見れば剛毛まるわかりなんですが、パッと見は割と自然に見えるんですよね。
でも私の場合かなり肌が白く、毛も多いので、色白の腕や足に金色の毛が大量に生えているのは近くで見るとちょっとアレだったと思います(笑)
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